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No.105 はじめまして  投稿者:吉法師  <URL>  投稿日:2006/02/02(木) 22:06   【レスをつける
管理人さんお邪魔します・・

京都の地域別掲示板です。

新規オープンなので気軽に来てください♪


No.102 京都市美術館等プチツアー (2月)  投稿者:近代建築探検家クラブ関西本部 投稿日:2006/01/17(火) 15:28   【レスをつける
近代建築及び現代建築、古建築めぐりをします。

京都市美術館等プチツアー (2月)
   第 36 回

京都市左京区岡崎周辺を歩きます。

実施期日     平成18年2月12日(日)

近代建築探検家クラブ関西本部
bikara_2@hotmail.com
びから たいしょう

http://circle.excite.co.jp/club.asp?cid=i2600449

左京区岡崎周辺の見所

   京都市美術館

京都市左京区岡崎円勝寺町124

昭和8年   1933年

京都市建築課 (前田健次郎)

中央に千鳥破風を配置する

   京都府立図書館

京都市左京区岡崎円勝寺町9

武田五一

煉瓦造り3階建て

明治42年    1902年

震災により外壁保存という形で残された

     京都市美術館別館

旧京都市公会堂

昭和6年

RC2階建て

京都市左京区岡崎最勝寺町13

和風の建築物で平安神宮に合わせて
建てられた

平安神宮

藤井斉成会有りん館第一館

京都会館(前川国男 設計)

細見美術館

水路閣(南禅寺境内)


No.100 1月9日『もうひとつのヒロシマーアリランのうた』上映とお話  投稿者:山崎 投稿日:2005/12/31(土) 15:21   【レスをつける
こんにちは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

下記の上映とお話の催しを企画しました。

皆様ぜひぜひぜひご参加ください。

また、広報スタッフ・当日スタッフも大募集しておりますので
ご協力願える方は、お気軽に下記問い合わせ先までメールをお願いいたします。

・・・以下転送転載大歓迎・・・・・

『もうひとつのヒロシマーアリランのうた』上映とお話

●日時 1月9日(月・祝)午後1時45分〜4時45分頃(開場1時30分)   
・午後1時45分〜2時43分『もうひとつのヒロシマ』上映(1986年)
   強制連行――そして被爆    16o・カラー・58分
   〜ピカに38度線はない。ヒバクシャに国境はない〜
    制作 青山企画  李 海先 アリランのうた制作委員会
    企画・構成・演出  朴 壽南       

・午後2時45分〜 朴壽南監督のお話

・午後3時20分〜市場淳子さん(韓国の原爆被害者を救援する市民の会)のお話
       「在韓被爆者の現状」

・お二人のお話を聞いて質疑応答・感想意見交流(〜4時45分頃終了)

●会場 ひとまち交流館京都 大会議室    
(河原町五条下がる東側) 
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html     
 京阪「五条」駅下車 徒歩8分      
 地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分   
 TEL:075-354-8711
●参加費 一般1000円  大学生 800円 高校生以下 500円
●共催  アムネスティ京都グループ/ピースムービーメント実行委員会
●問い合わせ先 075−751−0704(山崎)夜間21:30〜22:30
          メール ANC49871@nifty.com

(以下公開時の解説パンフより)

映画技術の枠をこえた迫真のドキュメント!   松竹映画監督 大嶺俊順

この映画の中に登場する韓国・朝鮮人被爆者たちの証言には、今まで語られること
のなかった「もうひとつのヒロシマ」の真実がある。 「映画づくりに、ズブの素 
人が執念をかけて取り組んだ」と朴さんは語るが、没個性化の現代に、強烈な個性ほど
説得性を持つものだ。映画作りにプロもアマもない。まさしくこの映像は、
映画技術の枠をこえた迫真のドキュメントである。単純な告発ではない。
ここで作家が問いつづけているのは、朝鮮の老母の目にけものの目≠した、人
間でないものとして映ったわれわれ日本人の、いや、私のアイデンティティなので 
ある――数少ない女性映画監督の世界に、骨ぶとで大型の新人監督が登場した。

「もうひとつのヒロシマ」制作によせて     朴壽南

四十年ひき裂かれた祖国の悲劇を超えて、無音の闇からきこえてくる復権の声…
国を盗まれ、土地を奪われ、あげくいのちまで剥ぎ奪られた地獄――その地獄を
産床にしたおびだだしい二世の子どもたちであるわたしたちは、何者なのか。
わたしたちは、どこからきたのか……わたしはどこへいくものであるか……
父や母たちは奪われた国を語り、殺されたものたちをかぞえて、
民族の未来を予言する……
父や母たちは、未曾有の原爆惨禍を証言して、人類の未来を予言する。

子供たちにも見てほしい 〜 詩情溢れる第一級のドキュメンタリー
                   (朝日新聞・東京新聞評)

原爆と聞いて予想するものとちがって、あまりにも美しい映像と静かなトー
ンの中から、魂の奥深くひびいてくる感動があります。
小学生から大人まで、ぜひ見て欲しい映画です。親子で。次代を担う学生、
青年にこの美しくも力ある記録映画をぜひ見て欲しい。
平和を生み出し、共に生きようとする全ての人々にぜひ見ていただきたい。

  
                   (以上、解説パンフから)

朴壽南(パク・スナム)監督のプロフィール

作家。1935年 三重県生まれ。一貫して民族差別問題に取り組み、「李珍宇全書簡
集」や「罪と死と愛と」の著者。65年から広島を訪れ、被爆同胞の実態調査を開始。
73年被爆同胞の証言集「朝鮮・ヒロシマ・半日本人」を刊行。86年に朝鮮人・韓国
人被爆者の実態を訴える記録映画『もうひとつのヒロシマーアリランのうた』を発表。
全国で自主上映され反響を呼んだ。続いて91年に『アリランのうたーオキナ
ワからの証言』を完成。

市場淳子(いちばじゅんこ)さんのプロフィール

1956年、広島県生まれ。1979年1月に初めて韓国を訪れ、在韓被爆者の実態に接して
以来、「韓国の原爆被害者を救援する市民の会」の活動にたずさわり、現在会長。
大学朝鮮語講師。
著書 『ヒロシマを持ちかえった人々―「韓国の広島」はなぜ生まれたのか 』
(2005/06) 凱風社

市民の会のHP http://www.hiroshima-cdas.or.jp/home/yuu/zaikan.htm


No.97 人間と日本社会のおかしさ   投稿者:浜辺勝美 投稿日:2005/12/13(火) 11:28   【レスをつける
単なるアレルギーの話ではありません
藤田紘一郎氏講演会
アレルギー病はなぜ増えたか−きれい好きの功罪検証−
12月17日(土)、14時30分より。
京都新聞文化ホール(地下鉄丸太町)。藤田紘一郎氏 東京
医科歯科大学名誉教授 カイチュウ博士・寄生虫博士とし
て知られる医学博士。日本テレビ「世界一受けたい授業」
など多数出演。入場無料ですが事前申し込み必要です。
主催/京都府歯科保険医協会府民公開講演会係
 申込み・075-431-2314 Fax:075-441-9292
 mailto:kyoto-sk@doc-net.or.jp

京都府歯科保険医協会主催
府民公開講演会
アレルギー病はなぜ増えたか
演 題 アレルギー病はなぜ増えたか
−きれい好きの功罪検証−
講 師 東京医科歯科大学名誉教授・
人間総合科学大学教授 藤田 紘一郎 氏
日 時 12月17日(土)
午後2時30分〜4時30分
場 所 京都新聞文化ホール(中京区烏丸通夷川上ル 京都新聞社7階)
※京都市営地下鉄烏丸線「丸太町」駅7番出口よりエレベーター上がる
申 込 京都府歯科保険医協会(TEL075-431-2314 FAX075−441−9292)まで (先着200人)

藤田 紘一郎氏からのメッセージ

 アレルギー性疾患が最近異常に増えてきました。しかし、この病気は35年前の日本にはほとんどなかった病気です。大気汚染の規制が強化され、環境状況が改善されたにも関わらず、アレルギー性疾患が減少しないのはなぜでしょうか。

 私は以前から、回虫をはじめとするいろいろな寄生虫をヒトの体内から一方的に駆逐したことが最大の原因と主張してきました。しかし、その後の研究では、寄生虫ばかりでなく、細菌やウイルスなどの微生物がヒトのアレルギー反応を抑えていることが分かりました。

 私たちの身の回りには、皮膚常在菌や腸内細菌、女性の膣にはデーデルライン乳酸菌という「共生菌」がいて私たちを守っているのです。しかし、最近の清潔志向の行き過ぎで、回虫はもちろん、身の回りの「共生菌」まで排除している状況が日本国内で見られるようになりました。このような日本人の「超清潔志向」が日本人のアレルギー疾患という現象を引き起こしてきたものと私は考えています。

 共生菌の排除が新しい感染症、病原性大腸菌O-157を生み、薬剤耐性の病院内感染菌の発生を促し、いつの間にか「異物」排除につながったものと思われます。このような傾向は、もはや人間が「生物」として生きる基盤さえ奪い、そしてそれは人間の精神的な面にも影響を及ぼし、日本人の「感性の衰弱」までも引き起こしているように思えるのです。


No.96 世界の常識と時事英語  投稿者:NetMan2005 投稿日:2005/12/11(日) 11:27   【レスをつける
観光都市京都に必要な
世界の常識を重視した時事英語推奨サイト:
 http://www14.plala.or.jp/SetFree/

(ヤフーの検索で「English Media ニューヨーク」とキーワードを入れれば、
このサイトがトップ・ページに表示されます。)


No.95 12月25日『Marines Go Home−辺野古・梅香里・矢臼別』上映会  投稿者:山崎 投稿日:2005/12/09(金) 00:29   【レスをつける
こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映会を企画しました。
関西初上映!!です。

皆様ぜひぜひご参加ください。

<以下転送・転載大歓迎!>

   ●○────────────────────────○

■上映&トーク

 米軍基地とのたゆまぬ闘いを続ける人々を描く
 話題の最新ドキュメンタリー映画『Marines Go Home』
 関西初上映決定!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ピースムービーメント No.21】
『Marines Go Home――辺野古・梅香里・矢臼別』上映会
 http://www.hayaokidori.squares.net/marines_go_home
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●日時 12月25日(日)午後1時40分〜4時40分頃(2005年)
            (開場1時30分)
    
 ・午後1時40分〜3時51分上映(最新劇場公開版) 
 監督:藤本幸久(2005年/日本語、韓国語/カラー/DV/131分)
  企画:北海道アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会
  製作:(有)森の映画社

9年になろうとする闘いで米軍基地の建設を止め続けている沖縄・辺野古、
半世紀以上にわたって米軍の射爆場に苦しめられ続けてきた韓国・梅香里、
演習場のど真ん中に住み続ける川瀬氾二さんら北海道・矢臼別の闘い。
この映画を観る人は、決して報道されることのないそれぞれの地域の真実
と、闘いに磨かれ、闘いのなかで育った、たくさんの美しい人々に出会う
ことになるでしょう。

戦争をする国にするのか? そうはさせないのか? 瀬戸際の闘いが続い
ています。 知らなかった梅香里がここにあります。これまで見たことの
ない矢臼別がここにあります。伝えられることのなかった辺野古がここに
あります。

★山形国際ドキュメンタリー映画祭2005公式上映作品

映画の詳細(公式サイト)
http://www.hayaokidori.squares.net/marines_go_home/

 ・上映後、意見交流会(〜4時40分頃終了)

「沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都緊
急行動」に参加されている方からのアピール(予定)  

●会場:ひとまち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    (河原町五条下がる東側)
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
       京阪「五条」駅下車 徒歩8分 
       地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
       TEL:075-354-8711
●参加費:1000円
●主催: ピースムービーメント実行委員会
●問い合わせ先:075-751-0704(山崎) 夜間21:30〜22:30
        E-mail:ANC49871@nifty.com

【監督のことば】
つらく悲しい現実を記録することがドキュメンタリーだという思いこみを打
ち破りたい。私にとってドキュメンタリー映画をつくるということは、人々
とともに未来につながる希望を探し、その過程を記録するものです。「人の
世に熱あれ、人間に光あれ」、映画はいつの時代も希望を描くものです。

【藤本幸久監督(プロフィール)】
1954年、三重県四日市市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。土本典昭監
督の助監督を経て、1992年第1回監督作品「教えられなかった戦争――侵略
・マレー半島」。「闇を掘る」で2002年レティナ国際映画祭準グランプリを
受賞。

●映画へのコメントより

澤地久枝さん(作家)

「米軍基地の実態、たたかう人たちの静かでつよい意志と暮らし。私たちが
日頃見失っている世界がゆるやかなテンポ、丁寧な描写でしっかりとらえら
れ提示される。作者たちの情熱と執念が辺野古、梅香里、矢臼別の三点を結
んだ。事実を知ることは力になる。そこから知恵も勇気も生れてくるのだ」

   ●○────────────────────────○

※ ピースムービーメント実行委員会は、映画を通して
平和を考えようという趣旨で、有志が集まって、
上映会(講演会や意見交換会などとセットのときもあり)
の企画・運営を行なっています。

これまで、『チョムスキー9・11』『プロミス』
『夢と恐怖のはざまで』『バークレー 市民がつくる町』
『渡り川』『Mardiyem 彼女の人生に起きたこと』
『ヒバクシャ』『イラク戦争の真実』
『ガザ回廊』『女性国際戦犯法廷 ハーグ最終判決』
『ホピの予言(2004年版)』『にがい涙の大地から』
『ファルージャ2004年4月』『軍需工場は、今』等を
京都で上映してきました。

♪ ピースムービーメントでは当日スタッフ・企画スタッフを
募集しています。お手伝いいただける方は、お気軽に上記
連絡先までご連絡下さい。

   ●○────────────────────────○


No.90 お願いします。  投稿者:太郎 投稿日:2005/10/03(月) 20:48   【レスをつける
某県の高校2年生です。来月に研修旅行があり京都を訪れます。そのため、京都の事前学習ということで、レポートを作成しております。
ところで、なぜ京都は1000年もの間、日本の「首都」だったのでしょうか?1000年も続くことは珍しいそうです。お願いします!!


No.87 初三郎展示会  投稿者:大梅 克義  <URL>  投稿日:2005/08/18(木) 08:05   【レスをつける
関西100偉人吉田初三郎展示会
1,吉田初三郎鳥瞰図展 広島市公文書館 電話082−243−2583 平和ビル7階  6月6日〜9月30日。
2,吉田初三郎鳥瞰図展 和歌山県那賀郡桃山町大字元80−3乾歴史民俗資料館 電話0736−66−0758 6月〜11月30日。
3,吉田初三郎鳥瞰図展 和歌山市湊本町3−2 和歌山市立博物館 電話072−423−0003 9月6日〜10月2日
4,吉田初三郎鳥瞰図展示即売 ジュンク堂 難波店 電話06−6635―5330 美しくて分かり易い吉田初三郎パノラマ鳥瞰図復刻版 大阪府、神戸、参宮電車、奈良電車等、1枚1,200円 3Fギャラリー 8月16日〜10月15日展示即売。
hp鳥瞰図に水道アンテナ低山を見るhttp://homepage3.nifty.com/jm3gvh/


No.78 朝鮮を語る  投稿者:こかんほ 投稿日:2005/03/29(火) 10:30   【レスをつける
&#44256;&#44053;&#54840;こかんほです

北朝鮮に暮らす人達への医療支援へのご理解、ご協力有難うございます
残念ながら昨年の5月以来、訪朝が実現していません
今回も3月19日からの訪朝を申請していましたが実現しませんでした
その理由として、訪朝回数が多すぎる、医療支援の内容が細かすぎる、あまりにも多くの医療機関を対象にしている、と言うような事が漏れ伝わってきていますが残念ながら直接の説明はありません
しかし、医療支援は継続して行っています
元山、沙里院の育児院に対する粉ミルクと医薬品の支援は毎月行っています
昨年5月から今年3月まで11ヶ月間で計880kg支援しました
結核予防院、診療所に対する支援も従来通りです
医療関係者からは支援の継続を求める便りが頻繁に来ています
ともあれ粘り強く交渉して行きたいと思っています
さて、この間の訪朝の間に北朝鮮で様々な方に出会いました
帰国者の事を何も知らなかった事を自省する意味も込めて以下の集いを持つ事にしました
告知していただけるとありがたいです
第1回としたのは今後色々な方をお呼びしたいと考えているからです

             朝鮮を語る会
第1回ー北朝鮮と関わって40年-第一次帰国船から拉致問題まで 
報告者 小島晴則さん
略歴  北朝鮮への帰国事業開始当初から、共産党員として新潟で在日朝鮮人帰国事業に関わった。
        北朝鮮に3回訪問している。現在新潟で拉致問題に先駆的に取り組んでいる。
        新潟在住、74歳
コーディネーター 文京洙立命館大学教授(予定)         
主催  医療ゲリラ
日時  2005年4月3日 13時開演(12時半開場 16時半終演予定)
会場  京都市左京区 京大会館
参加費  1000円
定員   40人
申し込み先 はがき 606-8306 京都市左京区吉田中阿達町50高康浩方 医療ゲリラ
      FAX 075−752-9274
趣旨
  私達が、北朝鮮に暮らす人達に対する医療支援を始めたのは、2002年6月でした。
  9回の訪朝の間に、医療現場で出会った人達の中には、日本からの帰国者が多くいることがわかって来ました。
  私達は帰国者の実態について何の知識もありませんでしたし、日本でも報道されることは殆どありません。
  彼らがどのような思いで北朝鮮に帰国したのか、当時の帰国事業に詳しい、新潟在住の小島晴則さんにお話を  
  伺うことにしました。
  ご家族や知人が帰国された方のお話も伺えればと考えています。
  多くの方のご意見を伺い、今後の医療支援の参考にしたいと考えています。


No.74 日本水大賞  投稿者:大梅克義 投稿日:2005/01/09(日) 13:12   【レスをつける
低山学会ニュース050110:第7回 平成16年 日本水大賞応募活動一覧発表 
日本水大賞hpより、学校:生でおいしい水道水の探求(信州大学)、京都盆地の地下水利用(関西大学)、活かそう水辺、つなごう流れ(摂南大学)等38件、企業:5件、個人:水文化とおふろや温泉(鈴木淳子)、川のウオッチングと自作本「水道鳥瞰図絵葉書博物館」の配布(大梅コレクション)、減反政策水田の水の有効利用(大和正憲)等36件、行政:6件、団体:鴨川納涼・鴨川茶店・鴨川の水質(鴨川を美しくする会)、有用微生物群による道頓堀川浄化活動(大阪市漁業共同組合)等163件。


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